助成金交付シンポジウム開催一覧(開催日順)

     
平成29年度 平成28年度
平成27年度 平成26年度 平成25年度 平成24年度 平成23年度 平成22年度
平成21年度 平成20年度 平成19年度 平成18年度 平成17年度 平成16年度
平成15年度 平成14年度 平成13年度 平成12年度 平成11年度 平成10年度

平成29年度

生命科学シンポジウム助成金交付(6件)

               
開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
29.5.28 日本学術会議
講堂
睡眠と生物時計:心身の健康を守るからだのリズム 基礎生物学委員会・基礎医学委員会・臨床医学委員会合同 生物リズム分科会副委員長
本間さと
5.29 インテリジェントロビー・ルコ 科学的根拠に基づく健康寿命を伸ばす会 第6回講演会 特定非営利活動法人 科学的根拠に基づく健康寿命を伸ばす会
副理事長 長野哲雄
理事長  河野雅弘
11.1 鹿児島県歴史資料センター黎明館 講堂 脱タバコ社会実現をめざしタバコ対策の再構築を 健康・生活科学委員会パブリックヘルス科学分科会
秋葉澄伯
11.2 鹿児島市中央公民館 受精時・胎芽期・胎生期・幼児期の環境因子から成人後の健康や次世代の健康を考える 健康・生活科学委員会パブリックヘルス科学分科会
秋葉澄伯
11.2 かごしま県民交流センター 県民ホール これからのいのちと健康と生活をまもる
第2回.いのちをまもり健康を育む住まいを考える
健康・生活科学委員会委員長
那須民江
11.2 かごしま県民交流センター2F中ホール 幼小児期から思春期・若年成人期における生活習慣の見直しと健康増進 健康・生活科学委員会生活習慣病対策分科会
秋葉澄伯
12.15 日本薬学会館長井記念ホール 第27回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会委員
柴﨑正勝

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
29.8.5 長崎大学医学部良順会館ボードインホール アフリカ研究50年-日本の国際貢献- 日本学術会議第二部夏季部会
山下俊一

平成28年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(9件)

               
開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
28. 7.26 日本学術会議
講堂
生命科学研究の総合的推進:
日本医療研究開発機構(AMED)に期待する
第二部 生命科学における公的資金のあり方検討分科会委員長
本間さと
8.26 札幌コンベンションセンター 歯学研究における基礎と臨床のシグナル伝達 歯学委員会基礎系歯学分科会委員長
山口 朗
9.10 日本学術会議
講堂
自己を知る脳・他者を理解する脳
~融合的アプローチによる社会脳研究の魅力
心理学・教育学委員会「脳と意識」分科会
委員長
苧阪直行
9.19 帝京大学
板橋キャンパス
脱タバコ社会実現をめざしタバコ対策の再構築を 健康・生活科学委員会・歯学委員会合同
脱タバコ社会の実現分科会委員
秋葉澄伯
11.25 日本薬学会館
長井記念ホール
第26回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会
委員 柴崎正勝
29.1.13 日本学術会議
講堂
ITと創薬の融合~ビッグデータとスーパーコンピューティングで生命現象を解く~ 薬学委員会生物系薬学分科会副委員長
土井健史
1.22 日本学術会議
講堂
健康社会に向けた多次元脳・生体イメージングの総合的推進 基礎医学委員会機能医科学分科会委員長
本間さと
2.21 日本学術会議
講堂
提言-生きる力のさらなる充実を目指した家庭科教育への提案-作成に向けて 健康・生活科学委員会家政学分科会委員長
小川宣子
3.11 慶應義塾大学
三田キャンパス
これからのいのちと健康と生活をまもる
1. 災害時に生き抜くための力を養う
健康・生活科学委員会副委員長
小川 宣子

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
28.8.19 東京大学医学部
鉄門記念講堂
ゲノム編集技術の現状と将来展望 日本学術会議第二部夏季部会
岡部繁男

平成27年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(3件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
27. 9.13 朱鷺メッセ
(新潟)
歯科基礎医学の多様性と新たなパラダイムシフトの展開 歯学委員会基礎系歯学分科会委員長
山口 朗
10.24 日本学術会議
講堂
求められる「脳とこころの科学」
~教育・医療・モノづくり
臨床医学委員会脳とこころ分科会委員長
山脇成人
11.27 日本薬学会館
(渋谷区)
第25回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会委員
柴崎正勝

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
27. 8. 5 北海道大学医学部
学友会館
第二部主催公開学術講演会
「感染症との闘い」
日本学術会議第二部夏季部会実行委員長
上田一郎

平成26年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(3件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
26.9.27 福岡国際会議場 超高齢社会における歯科基礎医学の役割 歯学委員会基礎系歯学分科会委員長
山口 朗
10.10 日本薬学会館
(渋谷区)
受賞講演会 光学活性化合研究会代表
柴崎正勝
10.25 東京大学
本郷キャンパス
生命科学研究の魅力を語る:高校生のための集い 形態科学シンポジウム代表
渡邉雅彦

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
26.8.5 名古屋大学
野依記念学術交流
会館
食と健康-科学の進歩と日々の暮らし-      日本学術会議第二部夏季部会
那須民江

平成25年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(8件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
25. 5.26 ホテルハマツ
(郡山市)
市民公開シンポジウム
「タバコを止めれば笑顔が戻る」
医歯薬アカデミー副会長
瀬戸晥一
9.21 岡山コンベンションセンター 高齢社会におけるOral-systemic medic medicine の開催について 歯学委員会基礎系歯学分科会
山口 朗
10.12 京都大学医学部 「医学・生物学研究の魅力を語る: 高校生のための集い」 名古屋大学医学部分子細胞学教授
藤本豊士
11. 1 日本薬学会館
(渋谷区)
受賞講演会 光学活性化合研究会会長
柴崎正勝
10.31
~11.30
研修施設
508箇所
タバコと口腔難治性病変との関連に関するアンケート 医歯薬アカデミー副会長
瀬戸晥一
12.24 日本学術会議 これからの暮らしに家政学が果たすべき役割
-家庭科教員養成の観点から-
東京家政大学名誉教授
片山倫子
26.3. 1 日本学術会議 ケアサイエンスの必要性と看護学の役割 慶應義塾大学教授
太田喜久子
3. 6 日本学術会議 子供の動きの獲得に必要な運動・身体活動 健康・生活科学委員会委員
田畑 泉

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
25. 8. 3 京都大学
薬学部記念講堂
未来社会を築く生命科学と医療のフロンティア 第二部夏季部会実行委員会世話人
橋田 充

平成24年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(7件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表 (申請者)
24. 9.16 奥羽大学
(郡山市)
超高齢社会における歯学部での基礎研究 歯学委員会幹事
山口 朗
10.19 日本薬学会館 第22回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会委員
柴崎正勝
11.24 国立京都国際会館 市民公開シンポジウム
「タバコを止めれば笑顔が戻る」
脱タバコ社会の実現分科会
瀬戸晥一
12.22 日本学術会議 大学教育における家政学分野の質保証
-学士課程教育における家政学分野の参照基準について
検討分科会委員長
片山倫子
25. 3. 1 日本学術会議 初等・中等教育課程における「ヒト遺伝学」教育の推進と社会における遺伝リテラシーの定着 お茶の水女子大学大学院教授
室伏きみ子
3.20 東京大学 日本再生医療学会総会 総会事務局長
星 和人
25. 1.~ 東京大学
事務局
歯学委員会病態系歯学分科会が実施する口腔管理アンケート調査事業
(がん拠点病院383施設)
病態系歯学分科会委員長
高戸 毅

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
24. 8. 3 東北大学 第二部夏季部会主催市民公開講座
「東北地方の復興・新生に向けて:アカデミアの果たす役割」
夏季部会実行委員
大隅典子

平成23年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(6件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
23.6.18 東京大学 歯周病の予防が全身の健康を守る!
~医科と歯科の立場から~
歯学委員会幹事
髙戸 毅
7.25 日本学術会議 新たな歯科医療制度を考える(Ⅱ) 歯学委員会委員
古谷野 潔
8.20 熊本テルサホール 予知して防ぐタバコの害 医歯薬アカデミー理事
瀨戸晥一
9.2 大阪大学 生命科学のパイオニアが語る生命の不思議 基礎医学委員会委員
廣川信隆
10.18 名古屋国際会議場 口腔顎顔面領域における再生医療の現状と課題 歯学委員会委員長
渡邉 誠
11.4 日本薬学会館
長井記念ホール
第21回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会委員
柴崎正勝

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
23.8.27 くまもと県民交流館 日本の生命科学が国民の健康に果たす役割 夏季部会実行委員代表
満屋裕明

平成22年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(13件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
22. 6.13 東京ビックサイト 医歯工学融合領域研究のすすめ 歯学委員会委員長
渡邉 誠
6.25 札幌市プリンスホテル ビスホスホネート系薬剤に起因した顎骨骨髄炎・顎骨壊死の現状と対策 歯学委員会幹事
戸塚靖則
9.18 日本学術会議 大学の大学教育に授業科目「生活する力を育てる」を! 健康・生活科学委員会幹事
春日文子
10. 1 東京大学 医療における病理解剖 病態医科学分科会
長村義之
10.29 日本薬学会館 光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会副委員長
柴崎正勝
11. 4 北海道大学 生命機能の発現と制御 基礎医学委員会委員
廣川信隆
10.29 長良川国際会議場 最先端の歯科バイオマテリアル 歯学委員会委員長
渡邉 誠
12.17 日本学術会議 新たな歯科医療制度を考える 歯学委員会委員
古谷野 潔
23. 1. 7 日本学術会議 「経済価値」重視から「健康・生活価値」の探究
-健康・生活科学委員会からの学術・教育への提言-
健康・生活科学委員会委員長
南 裕子
3.12 日本学術会議 大学の教養教育に「生活する力を育てる」を 健康・生活科学委員会幹事
春日文子
3.15 北海道大学 「社会共通資本」としての保健医療を考える 歯学委員会幹事
戸塚靖則
3. 2 京王プラザホテル 市民公開講座「21世紀の再生医療」 歯学委員会幹事
高戸 毅
3.10 北海道大学 雇用労働と安全衛生に関わるシステムの再構築を 健康・生活科学委員会副委員長
岸 玲子

第二部 夏季部会・冬季部会助成金交付(2件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
22. 8. 7 東北大学     生命科学は人類に何をもたらすか? 夏季部会実行委員会
代表 渡邉 誠
23. 2. 1 日本学術会議 科学の社会的責任 冬季部会実行委員会
世話人 唐木英明

平成21年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(3件)

開催日 開催地 テーマ 主催
21. 9.27 大阪国際会議場 シンポジウム「咀嚼の脳科学」 歯学委員会
10.23 日本薬学会
長井記念ホール
光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会
12.21 九州大学 シンポジウム
「生命機能の場を提供する生体膜」
基礎医学委員会等

平成20年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(10件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
20. 4.22 日本学術会議 ビスホスホネート治療による顎骨壊死の現状 歯学委員会委員長
瀬戸晥一
5. 7 日本学術会議 日本の創薬力向上シンポジウム 薬学委員会委員長
鶴尾 隆
6.12 さいたま市 子どもの健康づくりと食育 歯学委員会委員
渡邉 誠
6.13 日本学術会議 看護の役割拡大にむけてのイノベーション 健康・生活科学委員会委員長
南 裕子
6.19 岡山市 高齢者歯科医療の確立のために 歯学委員会委員
渡邉 誠
7.23 日本学術会議 健やかに子どもが育つ安全な環境を作る
-障害予防の視点から-
臨床医学委員会出生・発達障害分科会委員長
五十嵐 隆
9. 2 日本学術会議 歯科医学の将来展望 歯学委員会委員長
瀬戸晥一
10.28 京都市 私はなぜ生命科学研究者になったのか
-細胞生物学の魅力-
基礎医学委員会委員
廣川信隆
11.14 渋谷区 光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会委員
柴崎正勝
3. 7 横浜市 煙草の煙は愛する人を傷つける 医歯薬アカデミー理事
瀬戸晥一

第二部 夏季部会・冬季部会助成金交付(2件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
20. 7. 4 横浜市 くらしを支えるサイエンス
-生命科学からのメッセージ-
第二部夏部会代表
瀬戸晥一
21. 2. 5 日本学術会議 生命を守る医と食の安心、安全のために 第二部冬部会代表
野本明男

平成19年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(11件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
19. 7.23 日本学術会議 脱タバコ社会の実現のために
-エビデンスに基づく対策の提言
歯学委員長
瀬戸皖一
9. 8 東京大学 細胞から生命の営みを探る
~いま、なぜ細胞の研究か!
基礎医学委員
廣川信隆
9.30 名古屋国際会館 脱タバコ社会をめざす 歯学委員長
瀬戸皖一
11.16 日本薬学会館 第17回光学活性化合物シンポジウム 薬学委員
柴崎正勝
12. 6 日本学術会議 歯科教育の現状と将来
PartⅠ診療参加型臨床教育
臨床歯学委員
渡辺 誠
12. 7 共立薬科大学 もっと知りたい!
食品添加物と残留農薬
健康・生活科学委
岸 玲子
12.22 早稲田大学 世界で活躍する若手スポーツ科学研究者からの発信 健康・生活科学委員
加賀谷淳子
20. 1.25 日本学術会議 疾病構造の変化を見据えた歯科診療の展開 臨床歯学委員
渡辺 誠
1.31 日本学術会議 殖補助医療のいま
-社会的合意を求めて-
学術会議講演会代表
鴨下重彦
3.11 日本学術会議 専門薬剤師の必要性と今後の展開 薬学委員長
鶴尾 隆
3.26 パシフィコ横浜 バイオインファーマティクスの薬学研究・薬学教育への応用と展開 薬学委員長
鶴尾 隆

第二部 夏季部会・冬季部会助成金交付(2件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
19. 7.30 北海道大学 21世紀の健康づくりと安全・安心な社会 夏季部会代表
野口 昇
20. 2. 5 日本学術会議 明日に向かって生命をつなぐ
-生命科学の最前線-
冬季部会代表
加賀谷淳子

平成18年度

医歯薬系シンポジウム助成金交付(2件)

開催日 開催地 テーマ 主催
18.10.27 日本薬学会館 光学活性化合物シンポジウム 薬学委員会
19. 3.21 大阪国際交流センター イオン輸送制御の細胞生理学 基礎医学委員会

平成17年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会開催シンポジウム後援(14件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
17. 4.17 東京都 消化器癌検診・診断の質と精度管理の向上をめざして 消化器学研連
5. 6 京都市 遺伝子・タンパク質の探索・機能解析から創薬へ 生物系薬学研連
5.15 大阪市 咬合・咀嚼が創る健康長寿
-ライフステージを俯瞰する咬合-
咬合学研連
5.19 仙台市 水とイオン輸送の新展開 生理学研連
6.30 東京都 21世紀における生活習慣病対策
-スポーツ医・科学の果たす役割とその限界-
生物系薬学研連
体力科学研連
7. 3 東京都 健康はこれからの課題です
すこやかにダイエットしませんか?
内分泌学研連
7.10 東京都 こころのバリアフリー 精神医学研連
9. 3 横浜市 口腔機能学の夜明け
-口の役割を科学する-
口腔機能学研連
9. 6 東京都 化学物質の発癌性
-世界における最近の科学的評価法の変遷
トキシコロジー研連
9.17 名古屋市 膜ドメインの機能
-基礎から臨床研究まで-
解剖学研連
9.23 高松市 からだの中を探る
~最先端医療技術で病気を治す~
医療技術開発学研連
9.30 東京都 Caシグナル研究の進歩 薬理学研連
東京都 第15回光学活性化合物シンポジウム
(古賀憲司先生追悼シンポジウム)
化学系・物理系薬学研連
前橋市 新規生理活性物質がもたらすシステム生理学の新潮流 生理学研連

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
17. 7.19 函館市 水産学と医学
-健康のリスクと増進をめぐって-
第七部夏部会

平成16年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会等主催シンポジウム後援(14件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
16. 4. 4 川越市 「お口はベスト・コミュニケーション」
-口腔ケアであなたも幸せ、これこそ生き生き人生!-
口腔機能学研連
6.10 旭川市 21世紀における循環器病予防
-幼少児期からを含めた生活習慣の修正
予防医学研連
6.24 東京都 21世紀の薬学を考える 薬学系3研連
7.31 東京都 第8回東京国際臍帯血移植シンポジウム 血液学研連
8.26 京都府 神経系におけるシグナルトランスダクション
-高次機能発現から細胞死まで-
解剖学研連
8.28 東京都 医療事故は予防できるか 救急麻酔・集中治療医学研連
9.17 東京都 内分泌攪乱化学物質問題と健康リスク 環境保健学研連
9.25 大阪府 QOL向上に寄与する口腔機能の意義 その3.
口腔機能の維持・向上のためのインプラント
口腔機能学研連
10.15 東京都 新興・再興呼吸器感染症の防止対策
-SARS・トリインフルエンザを中心として-
第七部・呼吸器学研連
10.16 仙台市 お口からわかる全身の健康・・
赤ちゃんからお年寄りまで・・
齲蝕学・歯周病学研連
10.29 東京都 第14回光学活性化合物シンポジウム 化学系・物理系薬学研連
11. 4 京都府 ニュートランスミッター研究の新展開 薬理学研連
11.28 東京都 咬合・咀嚼が創る健康長寿 咬合学研連
17. 1.29 東京都 障害者スポーツ「パラリンピック・メダルへの道」 予防医学研連

第二部 夏季部会助成金交付(1件)

開催日 開催地 テ ー マ 主催者代表 (申請者)
16. 7.26 鹿児島市 子どものこころとからだ 第七部夏部会

平成15年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会等主催シンポジウム後援(10件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
15. 5. 9 静岡市 新しい糖鎖研究:ポストゲノム創薬のターゲット 生物系薬学研連
6. 2 札幌市 分子から個体機能への統合:概日リズムの形成メカニズム 生理学学研連
6.14 東京都 咬合と顎関節症 -咬合因子をどのように捉えるか- 咬合学研連
6.30 徳島市 生命科学の進歩と生命倫理 第七部・生命倫理特別委
10. 4 和歌山市 神経系の発生・形成・再生 -その分子メカニズム- 解剖学研連
10. 6 河口湖町 生き生きとした長寿社会をめざして 第七部・医歯薬アカデミー
10.10 東京都 第7回東京国際臍帯血移植シンポジウム 血液学研連
10.23 山形市 新しい治療と薬理学研究の最前線 薬理学研連
12. 8 東京都 第13回光学活性化合物シンポジウム 化学系・物理系薬学研連
16. 2.26 東京都 スポーツと医療経済 -運動習慣は医療費を節減出来るか- 予防医学研連

平成14年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会等主催シンポジウム後援(18件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
14.4.12 神戸市 環境と健康の危機管理 環境保健学研連
5.12 東京都 咬合と睡眠 -睡眠時無呼吸との関わり- 咬合学研連
5.24 東京都 医療事故の問題 救急麻酔集中治療医学研連
6.28 東京都 臍帯血移植における最近の諸問題 血液学研連
7.23 金沢市 わが国における医学と医療の将来 第七部・広報委員会
8. 4 千葉市 人工視覚と人工聴覚 -物が見える、物が聞こえる 感覚器医学研連
9. 5 東京都 小児科産科若手医師を確保するために 出生・発達障害研連
9.27 東京都 "健康寿命"を延ばす歯周病医療 齲蝕学・歯周病学研連
10. 5 金沢市 生体の構造と形態形成の解明
-肉眼から分子のレベルまで
解剖学研連
10.10 東京都 薬理学のフロンティア 薬の有効性・安全性と社会性 薬理学研連
10.23 名古屋市 QOL向上に寄与する口腔機能の意義 口腔機能学研連
10.28 東京都 第12回光学活性化合物シンポジウム 化学系・物理系薬学研連
11. 2 札幌市 QOL向上に寄与する口腔機能の意義 口腔機能学研連連
11.15 名古屋市 "ヒトの遺伝"を教育の場に 遺伝医学研連
12.14 那覇市 トキシコ/Fファーマコ. ゲノミックス先端技術をトキシコロジーにどう活かすか トキシコロジー研連
15. 1.22 東京都 介護予防の実際: 年をとっても元気で生き生き暮らすために 予防医学研連
2. 4 東京都 サッカー選手の健康管理 -ワールドカップを目指して- 体力科学研連
3.26 福岡市 再生医学、医療と生理学の接点を探る 生理学研連

平成13年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会等主催シンポジウム後援(18件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
13. 6.22 東京都 第5回東京国際臍帯血移植シンポジウム 血液学研連
7.19 東京都 カリオロジー -Order-made Dentistry 齲蝕・歯周病学研連
7.30 長崎市 感染症をめぐって 第七部・広報委
10. 1 東京都 第11回光学活性化合物シンポジウム 化学系・物理系薬学研連
10. 5 大宮市 「遺伝すること」と「遺伝しないこと」 遺伝医学研連
10. 6 松本市 Bone Cell Biology 解剖学研連
10.10 東京都 21世紀の咬合学 -根拠を求めて- 咬合学研連
11. 7 熊本市 基礎研究と創薬 -21世紀における展望- 薬理学研連
11.29 東京都 飲み水の危機 -安全で快適な飲み水を守るために- 環境保健学研連
12. 8 東京都 社会との関係に依拠する新しい薬学の体系 医療薬学,化学系・物理系薬学,生物系薬学研連
12.6 東京都 毒作用解明のための分子毒性学的アプローチ トキシコロジー研連
12.22 葉山町 生命科学と生命倫理 生命科学の全体像と生命倫理特別委員会
14. 1.12 東京都 生活習慣病の予防 予防医学研連
1.17 東京都 睡眠学の創設 精神医学研連
2. 8 札幌市 薬物動態と遺伝子多型:その意義と遺伝子多型解析法 生物系薬学研連
2.18 東京都 妊婦とスポーツ -母児の安全のために- 体力科学研連
3.28 横浜市 病理医と病理技術者:新しい関係論 病理学研連
3.30 広島市 筋領域の生理と病理 -最近の進歩1
膜ドメインの構造構築と細胞機能制御
生理学研連

平成12年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会開催シンポジウム後援(7件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
12. 5.14 京都市 炎症性腸疾患患者のQOL向上を目指して 消化器学研連
6.22 東京都 癌・老化研究のミレニアム戦略 癌・老化研連
7. 6 東京都 臍帯血幹細胞移植の将来 血液学研連
7.24 東京都 歯科医学領域における研究評価 口腔機能学研連研連
9.18 京都市 ニューマイクロスコープと生細胞のイメージング 解剖学研連連
10.25 福岡市 生命倫理を考える 遺伝医学研連
13. 2.22 東京都 オリンピックとスポーツ医学 予防医学研連

平成11年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会開催シンポジウム後援(28件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
11. 4. 8 東京都 21世紀の画像診断を予測する 医療技術開発研連
5. 8 東京都 ヘリコバクター・ピロリと胃の病気 消化器学研連
5.30 東京都 歯科医療における顔貌の美的評価 口腔機能学研連
6. 1 横浜市 内分泌攪乱化学物質 内分泌学研連
6.18 京都府 天寿とがん 癌・老化研連
6.24 東京都 歯科医師卒後臨床研修のあり方について 齲蝕学・歯周病学研連
咬合学・口腔機能学研連
7. 1 東京都 第3回国際造血幹細胞移植シンポジウム
-世界の臍帯血バンクネットワーク-
血液学研連
7. 9 東京都 感覚器障害-視覚、聴覚研究の現状‐ 感覚器医学研連
9. 3 津市 新たな世紀の環境問題を考える視点
-過去の教訓とリスク・コミュニケーション-
環境保健学研連
10. 1 東京都 生命科学の最先端から創薬へ 薬理学研連
10.13 秋田市 血小板減少症の病態と治療 血液学研連
10.18 東京都 我が国における内分泌かく乱化学物質に関する研究はどこまで進んでいるのか? トキシコロジー研連
10.22 東京都 環境とリスク・マネジメント 法医社会医学研連
10.30 青森市 医学史の研究方法 医師・医哲学研連
11.12 東京都 地球環境と生殖 泌尿・生殖医学研連
11.17 東京都 子どもたちのこころは、今 精神医学研連
11.17 仙台市 出生前診断と倫理 遺伝医学研連
11.18 東京都 寝たきりにならないため、させないために 身体機能回復医学研連
11.19 東京都 新しい医療技術の展開:バーチャルリアリティ技術の医療応用 呼吸器学 内視鏡学研連
11.20 横須賀市 硬組織形態学の最近の進歩 解剖学研連
11.13 仙台市 アレルギー制御への分子生物学 生物系薬学研連
11.29 京都府 科学における右と左の問題
キラリティーを考える-
化学系・物理系薬学研連
12.10 東京都 第9回光学活性化合物シンポジウム 化学系・物理系薬学研連
12. 1.28 東京都 咬合と全身との関わりを探る 咬合学研連
2. 4 東京都 「ゲノム科学」の課題と総合的研究推進のための共同体制を考える 生化学研連
2.22 東京都 健康増進に寄与する歯科診療
-EBDをめぐる諸問題-
齲蝕学・歯周病学研連
2.24 東京都 発育期における整形外科的メディカルチェックとスポーツ障害の予防 体力科学研連
3.31 大阪府 都市医学のストラテジー 環境保健学研連

平成10年度

日本学術会議第七部関係研究連絡委員会開催シンポジウム後援(18件)

開催日 開催地 テーマ 主催者代表(申請者)
10. 5.22 和歌山市 増えつづける糖尿病 病態代謝学研連
6.15 東京都 不斉合成の進歩とその応用 化学系物理系薬学研連
6.24 札幌市 癌化と老化の分子メカニズム 癌・老化研連
7.22 東京都 顎口腔領域の画像診断 -現状と将来展望 口腔機能学研連
7.25 仙台市 少子化を考える 少子化特委
9. 7 東京都 内分泌攪乱化学物質の影響はどこまでわかっているか 環境保健学研連
9.26 札幌市 脳・免疫系疾患モデル動物の開発と創薬、遺伝子治療 薬理学研連
10.23 東京都 臨床研究におけるインフォームドコンセント 毒科学研連
10.30 東京都 消化器における三次元画像 -現状と今後の展望 消化器学研連
11.13 東京都 ヒトゲノムプロジェクトの現状と展望 遺伝医学研連
11.21 京都府 神経の発生と再生・機能再建 解剖学研連
11.28 東京都 「生活習慣病」をいかに防ぐか 予防医学研連
12. 2 東京都 人工臓器および臓器移植の現状と今後 医療技術開発学研連
11. 1.16 東京都 疾患と栄養 -栄養からみた生活習慣病- 病態科学研連
1.30 金沢市 分子生物学と環境 生物系薬学研連
2.22 東京都 健康増進に寄与する歯科診療 -診断をめぐる諸問題- 齲蝕学・歯周病学研連
2.26 東京都 救急医療体制の向上をめざして-救急現場から病院到着まで- 救急・麻酔・集中治療医学研連
3.29 東京都 ウィルス感染と発癌 -HPV感染を中心として 免疫・感染症研連
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